①基本料金 + ②追加・割引料金
・ 料金算定用床面積については、確認申請・計画変更の料金算定用床面積の算定方法【建築物】をご参照ください。
| ① 基本料金 | (1申請あたり 単位:円) |
|---|
| 料金算定用床面積 | 第1類 | 第1類認証 | 第2類 |
|---|---|---|---|
| 一戸建ての住宅・長屋 共同住宅・寄宿舎 ※1 |
第1類で法68条の11の 認証を受けたもの |
左記以外の 全ての建築物 |
|
| 100m2以下 | 45,000 | 30,000 | 55,000 |
| 200m2以下 | 55,000 | 40,000 | 75,000 |
| 500m2以下 | 95,000 | 70,000 | 120,000 |
| 1,000m2以下 | 175,000 | 120,000 | 200,000 |
| 2,000m2以下 | 250,000 | 180,000 | 300,000 |
| 3,000m2以下 | 300,000 | - | 380,000 |
| 10,000m2以下 | 380,000 | 480,000 | |
| 15,000m2以下 | 450,000 | 580,000 | |
| 20,000m2以下 | 580,000 | 650,000 | |
| 50,000m2以下 | 690,000 | 780,000 | |
| 100,000m2以下 | 1,100,000 | 1,230,000 | |
| 200,000m2以下 | 1,480,000 | 1,680,000 | |
| 200,000m2超_ | 1,800,000 | 2,050,000 |
※1 複合用途建築物で、第1類以外の用途の部分が料金算定用床面積の1/2または500m2を超える場合には第2類となります。
| ② 追加・割引料金 | (1申請あたり 単位:円) |
|---|
| 2回目以降の追加説明書の審査 | ①基本料金による※1 ただし、床面積の算定方法は、確認申請・計画変更の料金算定用床面積の算定方法【建築物】の計画変更の区分を準用 |
|||
|---|---|---|---|---|
| 天空率 | 道路高さ制限の審査 | 10,000 | ||
| 隣地高さ制限の審査 | 10,000 | |||
| 北側高さ制限の審査 | 10,000 | |||
| 消防同意が不要な場合 | -3,000 | |||
| 浄化槽を設置する場合 | 5,000 | |||
| 建築物と昇降機の確認を別願とせず同時申請する場合 (主に木造2階建て住宅のホームエレベーター) | 5,000 | |||
| 構造計算 適合性判定 |
構造計算適合性判定手数料 | 建設地の都道府県または都道府県が指定する構造適判機関の定める判定手数料※2 | ||
| 構造計算適合性判定に係る経費 | 10,000 | |||
| 構造 | 延べ面積が500m2以下で、構造計算の審査が必要な場合 | 木造 | 30,000 | |
| 非木造 | 45,000 | |||
| 限界耐力計算 | 基本料金×0.2(千円未満切捨) | |||
| 免震 | 基本料金×0.2(千円未満切捨) | |||
| 構造計算上の別棟※3 | 基本料金×0.2×(n-1) (千円未満切捨) 【n : 構造計算上別棟となる総棟数】 |
|||
| 構造解析を 複数のゾーニングにより行う場合 | 基本料金×0.3×(n-1) (千円未満切捨) 【n : ゾーニングの総数】 |
|||
| 増築等※4の場合で、 既存部分に構造審査が遡及される場合 | 基本料金×0.2(千円未満切捨) | |||
| 検証法 | 階避難安全検証法 | 検証に係わる床面積による基本料金×0.3 (千円未満切捨) |
||
| 全館避難安全検証法 | ||||
| 耐火性能検証法 | 検証に係わる床面積による基本料金×0.4 (千円未満切捨) |
|||
| 防火区画検証法 | 検証に係わる床面積による基本料金×0.1 (千円未満切捨) |
|||
※1 内容によってはあらかじめ検討書・軽微な変更説明書【建築物】を準用
※2 2以上の構造適判機関がある場合にはその最高額となります。
構造計算上の別棟(※2参照)はそれぞれ別の建築物として手数料を算出します。
※3 2以上の部分がエキスパンションジョイントその他の相互に応力を伝えない構造方法のみで接している建築物
※4 増築・大規模修繕・大規模模様替・用途変更
| A. 新築・改築・移転 |
|---|
| 区分 | 直前の確認申請・計画変更・中間検査・完了検査が | |
|---|---|---|
| SBIAQ | SBIAQ以外 | |
| 新規 | 延べ床面積 | - |
| 計画変更 | 計画変更により増加した部分 +増加以外の変更部分の1/2 |
延べ床面積 |
| SBIAQへの申請を取下げ後 概ね同一の計画を再申請 |
直前の手続時の 料金算定用床面積の1/2 |
- |
| B. 増築・大規模修繕・大規模模様替・用途変更 |
|---|
| 区分 | 直前の確認申請・計画変更・中間検査・完了検査が | ||
|---|---|---|---|
| SBIAQ | SBIAQ以外 | ||
| 新規 | 同一棟のみ | 計画部分 +計画部分以外の既存部分の1/4 |
計画部分 +計画部分以外の既存部分の1/2 |
| 別棟あり | 計画部分 +同一棟の計画部分以外の既存部分の1/4 +既存別棟の1/8(別棟の上限:2,000m2) |
計画部分 +同一棟の計画部分以外の既存部分の1/2 +既存別棟の1/4(別棟の上限:2,000m2) |
|
| 計画変更 | 同一棟のみ | 計画変更により増加した部分 +増加以外の変更部分の1/2 |
計画部分 +計画部分以外の既存部分の1/2 |
| 別棟あり | 計画部分 +同一棟の計画部分以外の既存部分の1/2 +既存別棟の1/4(別棟の上限:2,000m2) |
||
| SBIAQへの申請を取下げ後 概ね同一の計画を再申請 |
直前の手続時の料金算定用床面積の1/2 | - | |
| (1申請あたり 単位:円) |
| 軽微な変更に係る部分の床面積の合計 | 基本手数料 | 加算手数料 |
|---|---|---|
| 面積を算定することができないごく小規模な変更 | 8,000 | 天空率審査を伴う場合 10,000 構造審査を伴う場合 12,000 |
| 面積を算定することができない変更内容の場合、 若しくは100m2以下 |
12,000 | |
| 200m2以下 | 18,000 | |
| 500m2以下 | 24,000 | |
| 1,000m2以下 | 42,000 | - |
| 2,000m2以下 | 50,000 | |
| 10,000m2以下 | 60,000 | |
| 15,000m2以下 | 90,000 | |
| 20,000m2以下 | 116,000 | |
| 50,000m2以下 | 138,000 | |
| 100,000m2以下 | 220,000 | |
| 200,000m2以下 | 296,000 | |
| 200,000m2超_ | 360,000 |
①基本料金 + ②追加料金
・ 料金算定用床面積については、中間検査の料金算定用床面積の算定方法【建築物】をご参照ください。
| ① 基本料金 | (1申請あたり 単位:円) |
|---|
| 料金算定用床面積 | 第1類 | 第1類認証 | 第2類 | |
|---|---|---|---|---|
| 一戸建ての住宅・長屋 共同住宅・寄宿舎 ※1 |
第1類で法68条の11の 認証を受けたもの |
左記以外の 全ての建築物 |
非木造 | 木造 |
| 100m2以下 | 65,000 | 45,000 | 27,000 | 65,000 |
| 200m2以下 | 75,000 | 55,000 | 33,000 | 75,000 |
| 500m2以下 | 120,000 | 100,000 | 60,000 | 120,000 |
| 1,000m2以下 | 180,000 | 100,000 | 200,000 | |
| 2,000m2以下 | 250,000 | 150,000 | 300,000 | |
| 3,000m2以下 | 300,000 | - | 380,000 | |
| 10,000m2以下 | 380,000 | 480,000 | ||
| 15,000m2以下 | 450,000 | 580,000 | ||
| 20,000m2以下 | 580,000 | 650,000 | ||
| 50,000m2以下 | 690,000 | 780,000 | ||
| 100,000m2以下 | 1,100,000 | 1,230,000 | ||
| 200,000m2以下 | 1,480,000 | 1,680,000 | ||
| 200,000m2超_ | 1,800,000 | 2,050,000 | ||
| 再検査 | 上記金額×0.5 (千円未満切捨) | |||
※1 複合用途建築物で、第1類以外の用途の部分が料金算定用床面積の1/2または500m2を超える場合には第2類となります。
| ② 追加料金 | (1申請あたり 単位:円) |
|---|
| 直前の確認申請・計画変更・中間検査がSBIAQ以外 | 基本料金×0.5(千円未満切捨) |
|---|---|
| 土・日・祝日等割増 | 30,000 |
| 出張 | 出張料金表による |
| 宿泊 | 宿泊料金表による |
・ 各特定工程時に検査対象となる床面積が料金算定用床面積となります。
・ 複数の特定工程や工区分け等で、中間検査を2回以上実施する場合は、それまでに実施した中間検査の対象となる床面積を除いた面積が料金算定用床面積となります。
| A. 階数が3以上である共同住宅 (建築基準法第7条の3第1項第1号) |
|---|
| 特定工程 | 料金算定用床面積 | |
|---|---|---|
| 2階床及びこれを支持する梁の配筋工事完了時 | 地階の床面積+1階の床面積+2階の床面積 | |
| B. 建設地の特定行政庁が定める特定工程 (建築基準法第7条の3第1項第2号) |
|---|
| 構造等 | 特定工程 | 料金算定用床面積 |
|---|---|---|
| 基礎 | 基礎配筋完了時 | 最下層の床面積 |
| 木造 | 屋根工事完了時 全軸組緊結完了時 小屋組完了時 |
延べ床面積 |
| RC造 | 最下階から2つ目の床版配筋完了時 | 最下層の床面積+最下層から2つ目の床面積 |
| 地上2階の床配筋完了時 | 地階の床面積+1階の床面積+2階の床面積 | |
| S造 | 1階鉄骨建て方完了時 | 地階の床面積+1階の床面積+2階の床面積 |
| 軸組の接合完了時 | 延べ床面積 | |
| SRC造 | 軸組の接合完了時 | 延べ床面積 |
| 最下階から2つ目の床版配筋完了時 | 最下層の床面積+最下層から2つ目の床面積 |
①基本料金 + ②追加料金
・ 料金算定用床面積については、完了検査の料金算定用床面積の算定方法【建築物】をご参照ください。
| ① 基本料金 | (1申請あたり 単位:円) |
|---|
| 料金算定用床面積 | 第1類 | 第1類認証 | 第2類 | |
|---|---|---|---|---|
| 一戸建ての住宅・長屋 共同住宅・寄宿舎 ※1 |
第1類で法68条の11の 認証を受けたもの |
左記以外の 全ての建築物 |
非木造 | 木造 |
| 100m2以下 | 65,000 | 45,000 | 27,000 | 65,000 |
| 200m2以下 | 75,000 | 55,000 | 33,000 | 75,000 |
| 500m2以下 | 120,000 | 100,000 | 60,000 | 120,000 |
| 1,000m2以下 | 180,000 | 100,000 | 200,000 | |
| 2,000m2以下 | 250,000 | 150,000 | 300,000 | |
| 3,000m2以下 | 300,000 | - | 380,000 | |
| 10,000m2以下 | 380,000 | 480,000 | ||
| 15,000m2以下 | 450,000 | 580,000 | ||
| 20,000m2以下 | 580,000 | 650,000 | ||
| 50,000m2以下 | 690,000 | 780,000 | ||
| 100,000m2以下 | 1,100,000 | 1,230,000 | ||
| 200,000m2以下 | 1,480,000 | 1,680,000 | ||
| 200,000m2超_ | 1,800,000 | 2,050,000 | ||
| 検査後の追加説明書等の審査 | 確認申請・計画変更手数料【建築物】を準用※2 | |||
| 再検査 | 上記料金×0.5(千円未満切捨) | |||
※1 複合用途建築物で、第1類以外の用途の部分が料金算定用床面積の1/2または500m2を超える場合には第2類となります。
※2 料金算定用床面積は、追加説明により増加した部分+増加以外の変更部分の1/2となります。
また、追加説明の内容によってはあらかじめ検討書・軽微な変更説明書【建築物】を準用する場合があります。
| ② 追加料金 | (1申請あたり 単位:円) |
|---|
| 直前の確認申請・計画変更・中間検査がSBIAQ以外 | 基本料金×0.5(千円未満切捨) |
|---|---|
| 浄化槽を設置する場合 | 9,000 |
| 建築物と昇降機の確認を別願とせず同時申請する場合(主に木造2階建て住宅のホームエレベーター) | 9,000 |
| 土・日・祝日等割増 | 30,000 |
| 出張 | 出張料金表による |
| 宿泊 | 宿泊料金表による |








